仕事から帰ってきて、今日もコンビニのお弁当。たまには外で食べるけれど、出費が気になる。自炊も試してみたものの、献立を考えて、買い物をして、作って、洗い物までやるのは大変で、続かなかった。そんなとき、宅配弁当という選択肢を1つ考えてみるのもいいかもしれません。
ここでいう宅配弁当とは、冷凍で家に届き、電子レンジで温めて食べるお弁当のことです。宅配食や冷凍弁当と呼ばれることもあります。
宅配弁当は、食事にかかる負担のいくつかを大きく減らしてくれます。その一方で、増える負担もあります。宅配弁当が合うかどうかは、自分がどの負担を減らしたくて、どの負担なら許せるかで決まります。
この記事では、宅配弁当を自炊・外食・コンビニと同じ基準で比べ、メリットとデメリットを整理します。そのうえで、自分に合うかを判断するしかたと、判断した後の一歩を紹介します。
手間をかけずに食事を良くしたいけれど、宅配弁当にお金を払う価値があるのか迷っている方は、ぜひ読み進めてください。
それではいってみましょう!
結論:宅配弁当が合うのは献立と洗い物が負担な人
宅配弁当は、食事にかかる時間、献立を考える・洗い物をするといった手間を、大きく減らしてくれます。その代わり、1食の費用は上がりやすく、注文や冷凍庫の管理という新しい手間が増えます。予定が急に変わったときに合わせにくいのも、弱いところです。
調べた範囲では、宅配弁当の1食は、送料を除いておよそ600円台から1,200円台でした。この費用で減らせる負担に価値を感じるかどうかが、分かれ目になります。

宅配弁当が合いやすいのは、次のような人です。
反対に、次のような人には合いにくいかもしれません。
両方に当てはまるところがある方もいると思います。そのときは、自分がいちばん減らしたい負担はどれか、増える負担を許せるかを基準に決めるのがおすすめです。たとえば、食費は少し上がっても、平日の夜に献立を考えずに済むほうがいいなら、宅配弁当を試す価値があります。反対に、食費を抑えるのがいちばん大事なら、自炊やコンビニの選び方を工夫するほうが良いでしょう。
宅配弁当と自炊・外食・コンビニを比較
宅配弁当が自分に合うかを考えるため、4つの食事方法を比較していきます。
比べる項目は、次の6つです。
- 費用
- 時間
- 手間
- 栄養
- 味
- 融通
費用は1食に払う額、時間は買い物や料理などで手と体を使う時間です。手間は、献立を考える、洗い物をするといった、時間には表れにくい負担を指します。融通は、急に予定が変わったときに合わせやすいかどうかです。
4つの方法を6つの点で並べると、次のようになります。
| 外食 | コンビニ | 自炊 | 宅配弁当 | |
|---|---|---|---|---|
| 費用 | 高い | 安め | 安くしやすい | やや高い |
| 時間 | 店移動と待ち時間 | 店までの往復 | 長い | 短い |
| 手間 | 店を選ぶだけ | 商品を選ぶだけ | 多い | 保存スペース確保 |
| 栄養 | 店と料理による | 選び方による | 自分次第 | 整えられている |
| 味 | 店と料理を選べる | 商品を選べる | 好きに作れる | メニューが限定的 |
| 融通 | 利く | 利く | ふつう | 少し利きづらい |

どの方法にも、減る負担と増える負担があります。
費用:自炊とどっちが安い?月いくら?
| 方法 | 1食の目安 |
|---|---|
| 外食 | 店で食べる昼食で1,338円 |
| コンビニ | コンビニやスーパーで買う昼食で648円 |
| 自炊 | 自炊や手作り弁当の昼食の予算で439円 |
| 宅配弁当 | 送料を除いておよそ600円台から1,200円台 |
働く人の昼食の予算を見ると、店で食べる外食がいちばん高く、自炊がいちばん安くなっています(*1)。宅配弁当は、送料を除くと、自炊より高く、コンビニと同じくらいかそれより高く、店で食べる外食より少し安いくらいです。
ちなみに、夕食で考えてみると、夕食の外食は、昼より高い額(2,000〜3,000円)になることが多いので(*2)、外食と比べると宅配弁当の割安さが大きくなりやすいです。
宅配弁当の費用は、1食の値段だけでなく、送料とご飯の分も入れて考えるのが大事です。送料は、定期で頼むと無料になる会社もあれば、1回1,000円前後かかる会社もあります。おかずだけが届く商品では、ご飯を別に用意する分も必要です。
月いくらかかるかは、例えば平日の夕食5食を宅配弁当にすると考えてみると分かりやすいと思います。1か月を4週とすると、1食700円なら月1万4千円ほどで、1,200円なら月2万4千円ほど、ここに送料が加わります。同じ20食を1回2,000〜3,000円の外食にすると、月4万〜6万円ほどです。高めの1,200円の宅配弁当でも、送料を除けば月1万6千円以上安くなります。なお、34歳以下の一人暮らしの食費は、平均で月4万2千円ほどで、そのうち外食は1万7千円ほどです(*3)。夕食を外で食べることが多い人ほど、宅配弁当に替えたときに浮く額が大きくなります。
自炊とどっちが安いかで言えば、昼食でも夕食でも、自炊のほうが安くしやすいです。昼食の予算では自炊が439円で、宅配弁当の安いものより低くなっています(*1)。夕食も、共働きの主婦に聞いた調査では、自炊の1人分の予算は300〜500円がいちばん多くなっています(*4)。ただ、自炊は安い分、時間と手間がかかります。宅配弁当の費用を考えるときは、いま外食やコンビニに使っている分と入れ替えたら、月にいくら増えるか、または減るかを出してみるのがおすすめです。その額と、減らせる時間や手間を比べると、払う価値があるかを判断しやすくなります。
時間:毎日どれだけ時短になるか
| 方法 | 1食にかかる時間 |
|---|---|
| 外食 | 店までの移動と、注文してからの待ち時間 |
| コンビニ | 店までの往復と、選ぶ時間 |
| 自炊 | 買い物、料理、片付け |
| 宅配弁当 | 電子レンジで温める数分 |
一人暮らしで働く人のうち、その日に食事の支度をした人の時間は、1日に平均63分ほどです。買い物をした人も、1日に平均58分ほどかけています(*5)。週4回以上料理をする人に聞いた調査でも、平日の夕食を作る時間は平均37分でした(*6)。
宅配弁当にすると、この時間が電子レンジで温める数分になります。たとえば、ある宅配弁当では、温める時間は約6分です。市販の冷凍食品を使う人も、一から用意する場合と比べて、1食あたり18〜20分ほど時間が縮むと感じています(*7)。
外食やコンビニは、作る時間はかかりませんが、店までの往復や待ち時間がかかります。どのくらいかかるかは、住んでいる場所や店の混み具合次第です。自分の場合は、いつもの店まで何分かかるかを思い出してみると、宅配弁当でどれだけ時間が浮くかイメージしやすいでしょう。
手間:減る手間と増える手間
| 方法 | 主な手間 |
|---|---|
| 外食 | 店を選ぶ |
| コンビニ | 商品を選ぶ |
| 自炊 | 献立を考える、買い物の段取り、洗い物 |
| 宅配弁当 | 注文、受け取り、冷凍庫の空き管理 |
手間は、時間とは別の負担です。栄養のそろった食事を増やす上で必要なことを聞いた調査では、「手間がかからないこと」を選んだ人が63.3%で、「時間があること」の49.7%より多い結果です(*8)。かかる時間は短くても、献立を考えたり、洗い物をしたりするのが面倒で、自炊が続かないこともあると思います。
ある調査では、料理をする人の75.4%が献立を考えるのに悩むと答え、81.0%が洗い物を面倒に感じると答えました(*9)。宅配弁当にすると、この献立と洗い物の手間がほとんどなくなります。

その代わり、宅配弁当には新しい手間が増えます。注文して、届いたら受け取り、冷凍庫に入れておくことが必要です。冷凍食品への不満を聞いた調査でも、「冷凍庫の中で場所をとる」が上位に入りました(*10)。届いた宅配弁当を、何食分かまとめて入れておく冷凍庫の空きが必要になります。

宅配弁当を考えるときは、いまの冷凍庫に、お弁当の箱が何食分入りそうかを先に見ておくと安心です。空きが少ない場合は、一度に届く量の少ないコースを選ぶか、冷凍庫を整理するところから始めると、受け取ったときに慌てずに済みます。
栄養バランス:そろえやすさを比べる
| 方法 | 栄養のそろえやすさ |
|---|---|
| 外食 | 店と料理による |
| コンビニ | 選び方による |
| 自炊 | 自分で整えられるが、手間がかかる |
| 宅配弁当 | 主菜・副菜がそろいやすい |
若い世代で、主食・主菜・副菜の3つがそろった食事を1日2回以上とる日がほぼ毎日ある人は、23.8%です。足りていないのは、野菜などの副菜であることが多いです(*8)。外食やコンビニでは、選び方によって副菜が抜けやすいかもしれません。
宅配弁当には、主菜と副菜がセットになっていて、エネルギーや塩分などの値を公表している商品があります。たとえば、1食の平均を300kcal以下、塩分を2.5g未満にしている商品もあります。食塩をとる量の目標は、男性で1日7.5g未満、女性で6.5g未満とされているので、値が分かると1日の量を考えやすくなります(*11)。

栄養バランスを考えて宅配弁当を試してみるなら、まずはいつも副菜が抜けがちな食事を1回、宅配弁当に置き換えてみると、変化を感じやすいでしょう。
味:最重要点の一つ
| 方法 | 味の選びやすさ |
|---|---|
| 外食 | 店と料理を選べる |
| コンビニ | 商品を選べる |
| 自炊 | 好みに合わせて作れる |
| 宅配弁当 | メニューのレパートリーは限定的 |
食品や料理を選ぶときに重視することを聞いた調査では、「おいしいこと」が75.0%でいちばん多く、「価格が安いこと」の61.9%より上でした(*12)。どれだけ便利で安くて体に良くても、おいしくないものを食べ続けられるのは相当ストイックな人だけだと思います。
宅配弁当もコンビニと同じく商品を選べますが、メニューのレパートリーはコンビニより限られます。宅配食を使ったことがある人の調査では、やめた理由として、料金の高さの次に「メニューに飽きた」が挙がりました(*13)。
味は人によって感じ方が違うので、口コミだけで決めるより、自分で食べて確かめるのがいちばん確実です。最初は少ない量で試して、好みに合うか、何食か続けても飽きないかを体感してみるのが手っ取り早いでしょう。合わなければそこでやめればOKです。
融通:予定が変わったとき
| 方法 | 予定の変わりやすさへの合わせやすさ |
|---|---|
| 外食 | その場で決められる |
| コンビニ | その場で決められる |
| 自炊 | 作るかどうかはその日に決められる |
| 宅配弁当 | 届く日と量が先に決まる |
急に飲み会が入ったり、残業で遅くなったりする日もあると思います。外食やコンビニは、その日の予定に合わせて、行くかどうかを決められます。
宅配弁当は、4つの中でいちばん融通が利きにくい方法です。定期で頼むと、届く日と量が先に決まります。届く量を変えたり、休んだりするには、締め切りまでの連絡が必要です。ある会社では、変更の締め切りが届く日の5営業日前で、定期は最低3回続ける決まりがあり、すべて止めるには電話が要ります。一方で、回数の縛りがなく、休むのも自由な会社もあります。
ただ、冷凍なので、届いた日に食べなくても大丈夫です。賞味期限まで30日以上ある商品を届ける会社もあります。
予定が読めない人ほど、申し込む前に、最低の回数があるか、変更の締め切りはいつか、止めるにはどうするかを確かめておくのが良いでしょう。
宅配弁当のメリット・デメリット
外食・コンビニ・自炊と比べた結果、宅配弁当は良いところと悪いところがはっきり分かれます。いちばん大きいメリットは料理まわりの負担がなくなることで、いちばん大きいデメリットは費用が上がることです。
メリット:料理も献立も洗い物もいらない
宅配弁当の主なメリットは、次の3つです。
いちばん大きいのは、料理にまつわる負担がまとめてなくなることです。一人暮らしで働く人のうち、食事の支度をした人は1日に1時間ほど使っています(*5)。宅配弁当なら、それが電子レンジで温める数分になります。トレーに入って届く商品なら、お皿を出さずに食べられます。
時間だけでなく、「今日は何を作ろう」「何を買って帰ろう」と考える手間もなくなります。献立に悩む人は多く(*9)、料理の負担は作ることより、献立を考えたり片付けたりする前後の工程にあると感じる人もいます(*14)。
エネルギーや塩分などの値を公表している商品なら、食事の中身を数字で確かめられるのもメリットです。仕事から帰って何も考えずに食べられて、中身も分かるのが、宅配弁当の良さです。
デメリット:1食の費用が高くなりやすい
宅配弁当の主なデメリットは、次の4つです。
いちばん大きいのは費用です。送料を除いても、1食はおよそ600円台から1,200円台です。安めのものでもコンビニで買う昼食と同じくらいで、自炊の昼食の予算よりは高くなります(*1)。送料や、別に用意するご飯の分を入れると、さらに上がります。宅配食をやめた理由でも、いちばん多いのは料金の高さです(*13)。
ほかにも、注文や受け取り、冷凍庫の空きの管理といった、宅配弁当ならではの手間が増えます。定期で頼むと、届く日と量が先に決まるので、急な予定に合わせにくくなります。
宅配弁当は「まずい」と言われることもあります。ただ、まずいと感じる理由を、宅配弁当に絞って調べた調査は見つかりませんでした。分かっているのは、宅配食をやめた理由に「メニューに飽きた」が入ること、冷凍食品の不満に「温まりにくいところがある」が入ることです(*13)(*10)。まずいと感じるかどうかは、好みと、飽きと、温め方に左右されることが多いと考えられます。
好みは人によって異なるので、気になる場合は、少ない量から試すのがいちばん確実です。何食か食べてみて、まずくないか、飽きないか確かめるのが最初に必ずやっておきたいことです。
自分に合うか判断する問い3つ
宅配弁当が合うかどうかは、次の3つの問いによって判断できます。
- いちばん減らしたい負担は何か
- 1か月にいくらまで増やせるか
- 冷凍庫と予定の条件が合うか
1. いちばん減らしたい負担は何か
今の食事場面で、いちばんの負担は何か?考えてみてください。食費をいちばん抑えたいなら、宅配弁当よりも、自炊やコンビニの選び方を工夫するほうが向いています。しかしもし、いちばんの負担が「献立を考えること、洗い物、料理や買い物の時間」なら、宅配弁当でまとめて減らせます。
2. 1か月にいくらまで増やせるか
いま外食やコンビニに使っている食事を、何食か宅配弁当に入れ替えたときに、月にいくら増えるかを試算してみてください。宅配弁当の1食の値段に月に食べる回数をかけ、送料を足すと、月の額が出ます。そこから、いま同じ食事に払っている額を引いた分が、増える額です。その額を払っても、減らせる負担のほうが大きいと思えるなら、宅配弁当を試す価値はあります。
3. 冷凍庫と予定の条件が合うか
冷凍庫に、お弁当を何食分か入れておく空きがあるか・作れるか、確かめておきましょう。急な飲み会や残業で、夕食の予定が変わりやすい方は、回数の縛りがなく、届く量や休みなど注文を変えやすい融通の利きやすさを優先するのもアリです。
3つの問いを通して、宅配弁当が合いそうだと感じたなら、まずは回数の縛りがない定期で、1回分だけ受け取って試してみるのがおすすめです。
ここではその一例として、わんまいる 美食弁当を紹介しておきます。主菜1品と副菜2品がトレーに入った冷凍のお弁当で、1食の平均は300kcal以下、塩分は2.5g未満とされています。献立は約8週で一巡するので、毎週頼んでも同じメニューが重なりにくくなっています。定期に回数の縛りはなく、休むのも自由です。
一方で、値段は高めです。5食で6,280円に送料がかかり、1食あたり1,256円に送料の分が加わります。店で食べる外食の昼食と同じくらいの値段になるので、費用を何より抑えたい人には向きません。次の分を止めたり休んだりするには、届く日の数日前までに連絡が要るので、申し込むときに締め切りを確かめておいてください。ここでの紹介は、公式に公開されている情報をもとにしています。
反対に、宅配弁当は合わないと感じた方は、宅配弁当を使わずに、食事の手間を減らす方法から始めてみてください。食生活を見直したいけれど面倒で続かない人向けに、押さえておく要点を3つにまとめた記事もあります。
まとめ
宅配弁当は、料理まわりの負担を大きく減らしてくれる一方で、費用と、注文や冷凍庫の管理といった負担があり、メリット・デメリットのはっきりした食事の選択肢です。
- 宅配弁当が合いやすいのは、献立と洗い物が負担で、食費が少し上がってもいい人
- 6つの点で比べると、宅配弁当は時間と手間に強く、費用と融通に弱い
- 1食は送料を除いておよそ600円台から1,200円台で、自炊より高く、店で食べる外食より少し安い
- 味は好みと飽きで分かれるので、少ない量から自分で確かめるのが確実
- 合うかどうかは、減らしたい負担、増やせる額、冷凍庫と予定の条件の3つで決められる
まずは、いまの食事でいちばん負担に感じているものを1つ考えてみてください。献立や洗い物が負担なら、回数の縛りがない定期で1回分だけ試してみる価値はあるでしょう。
最後までお読みいただき、ありがとうございました!
参考文献
- リクルート ホットペッパーグルメ外食総研 (2026, 4月 10日). 有職者のランチ実態調査(2026年3月実施)調査報告書. ホットペッパーグルメ外食総研.
- 株式会社マイボイスコム (2025, 10月 28日). 【外食に関する調査】昼食時に外食した人の1回当たりの支出額は「800~1,000円未満」、夕食時は「2,000~3,000円未満」がボリュームゾーン. PR TIMES.
- 総務省統計局 (2026). 家計調査 家計収支編 単身世帯 年報 2025年 第2表 年齢階級別1世帯当たり1か月間の収入と支出. e-Stat.
- 株式会社しんげん (2024, 7月 4日). 共働き主婦に聞きました!夕食1食分の予算は”300〜500円”が最多. PR TIMES.
- 総務省統計局 (2022). 令和3年社会生活基本調査 生活時間-全国(調査票B)第23-8表 行動の種類別行動者平均時間(単身世帯の世帯主). e-Stat.
- 株式会社トレンダーズ (2024, 1月 9日). 調理時間に関する調査. トレンダーズ.
- 一般社団法人日本冷凍食品協会 (2026, 4月 9日). 「冷凍食品」の利用状況と利用意識調査. 日本冷凍食品協会.
- 農林水産省 (2026). 食育に関する意識調査報告書(令和8年3月). 農林水産省.
- 株式会社LIXIL (2024, 11月 15日). 作るだけじゃない、料理にまつわる「名もなき工程」. LIXIL.
- 株式会社クロス・マーケティング (2023, 2月 22日). 冷凍食品に関する調査(2023年). クロス・マーケティング.
- 厚生労働省 (2024). 日本人の食事摂取基準(2025年版)策定検討会報告書. 厚生労働省.
- 農林水産省 (2024). 食育に関する意識調査報告書(令和6年3月). 農林水産省.
- 株式会社エクスクリエ (n.d.). 宅食サービスに関するアンケート調査. エクスクリエ.
- オイシックス・ラ・大地株式会社 (2026, 7月 28日). 料理工程に関する調査. PR TIMES.




